Pleiades Music Office は新しい発想と形の音楽事務所、イベント制作会社です

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〒252-0232 神奈川県相模原市中央区矢部2-4-6

演奏家一覧

弦楽器


ヴァイオリン
 副島 聖代(Masayo Soejima)

歳よりバイオリンを始める。東京都立芸術高校を経て、武蔵野音楽大学卒業。在学中学内オーケストラのコンサートミストレスを務め、ヨーロッパ公演、卒業演奏会等に出演。
卒業後、ハンガリー国立リスト音楽院にて研鑽を積む。その間病院等での慈善演奏や、リスト音楽院内のホールにて、リサイタル、室内楽の夕べ、オーケストラ等に出演。ハンガリー・デブレツェン市立交響楽団と、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を、韓国にてソウルシンフォニエッタと、バッハのヴァイオリン協奏曲第2番をそれぞれ共演する。
オーストリア・グラーツ国際音楽祭に参加し、現地のTVで放送される。
フランス・オーヴェルニュにて現ロンドンSOコンサートマスター、G・ニコリッチ氏に、ウィーンにてウィーンフィルメンバーによる室内楽クラスを度々受講する。
帰国後はソロをはじめ、室内楽、オーケストラ、レコーディング等で活動。
TV版『北京ヴァイオリン』では、ムター役の音楽を担当した。イタリアのプログレッシブバンド『New Torolls』と共演。タンゴバンド、ロックを中心とするマーブルカルテットメンバー。RCC室内楽合奏団コンサートミストレス。日本フラワーデザイン協会会員。

 
ヴァイオリン
  荻野 紗良(Sara Ogino)

5歳よりバイオリンを始める。

54回鎌倉市音楽コンクール 高校生の部 第1

5回横浜国際音楽コンクール アマチュア部門 審査員特別賞

14回日本演奏家コンクール 弦楽器部門 アマチュアの部 第1

東京工業大学が主催するArt at Tokyo Techのコンサートに度々出演、大学の音楽サークル「プラタナス」に所属し演奏活動を行うほか、社会福祉施設でボランティアとして演奏している。

現在、東京工業大学生命理工学部4年在学中。

PR:専門は生命工学ですが、音楽の持つ素晴らしい力を日々感じます。人を喜ばすのが大好きで、大学では演奏の他にも小学生向けに科学教室を開催するなどの活動をしています。

聴いてくださる方に心地よい演奏をお届けできるよう努めてまいります。

チェロ 
 中原 絹枝(Kinue Nakahara)
16歳よりチェロを始める。
埼玉県音楽家協会オーディション合格 同協会演奏会出演。
国立音楽大学在学中、芸術祭での二重協奏曲が評価され、宮地楽器主催コンサートに出演。
オーケストラ、室内楽にて演奏活動を行う。
現在は挙式チェロプラン等にてソロ演奏を中心に活動。
また弦楽四重奏等も積極的に演奏している。

ピアノ

 坂巻 貴彦(Takahiko Sakamaki)

桐朋学園大学音楽学部付属『子供のための音楽教室』鎌倉教室、桐朋女子高等学校音楽家、桐朋学園大学音楽学部を経て、現在同大学研究科1年生に在学中。
第29回霧島国際音楽祭に参加、第4~6回クールシュヴェール夏期国際音楽アカデミー、静岡音楽館AOI野平一郎第7期ピアノ伴奏法講座等に参加し研鑽を積む。
アウトリーチ活動も積極的に行っており、横浜市港南区民文化センター『ひまわりの郷 音楽ルーム』にて『坂巻貴彦おしゃべりコンサート』と題し、定期的に公演を行って好評を得ている。

PR:自身で様々なコンサートを企画し、トークコンサートや企画制作なども行って参りました。音楽で人を喜ばせる事が大好きです。今までの経験を生かし、皆様に音楽を通じてたくさんの幸せを与えられるピアニストでありたいと日々努力しております。また、古楽器や室内楽や作曲も学んでおり、様々なジャンルや演奏形態にも対応できます。

URL:http://ameblo.jp/takahiko-sakamaki 

  山崎 愛(Ai Yamazaki)

5歳でピアノを始め、その後独学で作曲を学び始める。
英国バース・スパ大学にてピアノ、作・編曲、音楽史等を学び、同大学音楽学部を首席で卒業。
在学中よりピアニスト、伴奏者として活動、学内外のコンサートに多数出演し経験を積む。
また、アンサンブル演奏や現代音楽にも強い関心を持ち、バロックアンサンブル、即興演奏等様々なサークル活動に進んで参加。
タンブリッジ・ウェルズ国際若手音楽家コンクール、第7回イギリス現代ピアノ音楽コンクールそれぞれに参加。
また、作曲では室内楽作品『Blue Telegram』でバース・スパ大学委嘱作品優秀賞を受賞。
帰国後はピアノ演奏・編曲・舞台作品の音楽監督、楽曲提供等多方面にわたり活動。
また、社会活動にも積極的に取組み、チャリティイベントでの演奏や子供達のワークショップ等に参加している。

PR:音楽が人の心を動かす、音楽で人々に喜んで頂ける、そんな感動を糧に日々頑張っております。
   大城 杏花(Ooshiro Kyouka)

武蔵野音楽大学器楽科卒業。
全日本演奏家協会主催新人オーディション合格。
全日本演奏家協会主催ソリスト・コンテスト入選。
カザルスホール、サントリホールでの披露演奏会に出演。

ソロの他、様々な楽器やバレエとの共演で、ホールの他、学校、病院、お寺、レストランやカフェなど、全国各地の様々な場所で演奏をしています。

PR:豊富な経験と、幅広いレパートリー、そして多様な表現力を生かし、『伝わる音楽!』の可能性を広げる活動をしております。
   長窪 みゆき(Miyuki Nagakubo)

国立音楽大学付属高等学校音楽科を経て、国立音楽大学音楽学部ピアノ専攻卒業。国立音楽大学卒業演奏会、同大学同調新人演奏会に出演。
以降、音楽団体主催の各種コンサート等への出演、作曲家と共に演奏会を行う等、新曲発表(初演)を含む邦人現代音楽を主に手掛ける他、伴奏、後進の指導等も行っている。

PR:音だからこそ伝えられることがある。代わりはない、掛け替えのない”時”を共有出来る事を楽しみに致しております。
  SAYURI

3歳よりピアノを始める。桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部を卒業。現在、東京音楽大学大学院伴奏科在学中。
1997
YAMAHA FESTIVALにて1位及び審査員特別賞受賞。2000年日本ピアノ教育連盟、PTNA名古屋支部優秀賞受賞。三善晃ピアノコンクール好演賞受賞。2002年春日井市ピアノコンクール2位受賞。2008年高橋多佳子とヤングピアニストコンサートに出演。草津国際音楽アカデミー・霧島国際音楽祭にて優秀者コンサートに出演。最優秀生として天皇皇后両陛下の前で演奏。2012年大分県音の泉ホールにて「デビューリサイタル」を行う。
ピアノを大橋京子、今井彩子、アントニー・シピリ、クシシュトフ・ヤヴォンスキーに、室内楽を斉木隆、佐藤勝重に、ピアノ伴奏を伊賀あゆみの各氏に師事。
ソロ、伴奏、室内楽各分野で幅広く演奏活動を行い、オペラ・ミュージカルなどの稽古伴奏ピアニストとしても活躍の場を広げている。
タレント・モデルとしても活動し雑誌・CMにも出演中。

声楽

   山口 和子(Kazuko Yamaguti)

東京音楽大学声楽演奏家コース卒業、同大学院(オペラ研究領域)修了。
ドイツ国立リューベック音楽大学上級課程声楽科卒業。
二期会オペラ研修所第49期マスタークラス修了時に優秀賞受賞。
第4回神戸新人音楽賞コンクール声楽部門最優秀賞受賞。
二期会会員。

URL:http://liedereing.exblog.jp/

聴いて下さるお客様に一時の心地よい時間を過ごして頂ける様、その場の雰囲気にあった音楽づくりを心掛けています。
    藤原 唯(Yui Fujiwara)

群馬県出身。国立音楽大学演奏学科声楽専修卒業。同大学院音楽研究科修士課程専攻(オペラ・コース)修了。大学4年次に国立音楽大学国内外研修奨学金を得てイタリアでのマスタークラスに参加し、アレッサンドロ・フェッラーリ氏のレッスンを受ける。在学中、大学院オペラ《フィガロの結婚》花娘、大野和士氏によるレクチャーコンサート及び大学院オペラ《ドン・ジョヴァンニ》にドンナ・アンナ役で出演。日本語歌唱にも力を入れており、歌謡曲から日本歌曲、邦人オペラ、オペレッタ等幅広く演奏している。

メディア出演:NHKみんなのうた『歌声は風にのって(風LaLa合唱団)』、BS-TBS『日本名曲アルバム』等

PR:皆様と幸せなひと時を共有できる、そんな心に響く演奏を志しております。

    澤田 建司(Kenji Sawada)

ミラノ音楽院、ミラノ市立音楽大学マスタークラス、ウィーン国立音楽大学マスタークラスそれぞれを修了。
オペラでは、フィガロの結婚、魔笛、ドンジョヴァンニ、ランベルモールのルチア、カルメン、椿姫、イルトロヴァトーレ、マクベス、シモンボッカネグラ、仮面舞踏会、蝶々夫人等にソリストとして出演。
その他国内外のホール、教会での演奏会、世界的マエストロと合唱で共演、老後施設などへの慰問コンサート等、活動は多岐に渡る。
また音楽講師の他、イタリア語講師としても現在活動中。

PR:クラシックに限らずどの演奏ジャンルでも、心を込めて演奏致します。少しでも心に残る、思い出に残る演奏を心掛けております。
 Comming soon!  川口 千咲子(Chisako Kawaguti)

函館白百合学園高等学校卒業。多くのミサ曲、讃美歌に親しむ。
北海道教育大学札幌芸術文化課程音楽コース声楽専攻卒業
フランス、ドイツ語圏の作曲家のピアノ作品の研究発表にも取り組む。
声楽はイタリア、ドイツ、フランス各国のオペラ、歌曲の多方面に渡り学ぶ。
東邦音楽大学大学院音楽研究科声楽専攻修了。2009年から3年間、特別支援学校にて、子供のための音楽劇、合唱等の音楽指導を担当する。
オペラ公演においては、フィガロの結婚コンテッサ役、魔笛パミーナ役としての出演実績を持つ。
  椎葉 真理子(Mariko Shiiba)

福岡県出身。
5歳よりヤマハ音楽教室でピアノレッスンを受ける。
小学生の頃、バトントワリング部に所属し、創作ダンスや人前で表現する楽しさを学び、また放送部でのアナウンスが評価され、この頃より歌手を志す様になる。
上京後、某大手プロダクション養成所でのレッスンを終え、現在独学にてクラシックとポップスの両方を兼ね備えた発生を身に着ける。
ミュージカルやポップスを得意とし、数々の舞台で経験を重ねている。

PR:声の透明感には絶対的な自信があります。また、得意の英語を生かし英語の歌曲の発音や、バンドトワリングで学んだ表現力、日頃より重ねている長距離ウォーキングで培った体力で、歌手としての強みを身に着けております。
   木下絵里奈(Erina Kinoshita)

昭和音楽大学声楽科卒業、同大学院音楽研究科オペラ専攻卒業。五十嵐喜芳学長コンクール入選。
大学院において、「フィガロの結婚」伯爵夫人、「愛の妙薬」アディーナ等様々な役柄を演じる。
これまでに横浜や千葉でジョイントコンサートを行い、大学院在学中にはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」に出演。現在は主要都市にて講師をする傍ら、渋谷等でポップスライブを行う等、活動の幅を広げている。

PR:大切な記念日が心に残るよう、精一杯お手伝いさせて頂きます。

管楽器

 
オーボエ
 坂内 紘子 (Hiroko Sakauchi)

桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部を卒業。
同大学研究科、桐朋オーケストラアカデミー研修課程修了。
第10回別府アルゲリッチ音楽祭小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトⅫに参加。

PR:オーボエはオーケストラ等のチューニングの際に、最初にA(ラの音)を出して音合わせをする楽器です。
オーボエや音楽の魅力を一人でも多くの皆様に知って頂けたら嬉しいです。
 
トランペット
増永 フミエ(Fumie Masunaga)

東京音楽大学器楽科トランペット専攻卒業。
10歳よりトランペットを始め、吹奏楽、オーケストラに励む。
ブラスバンドで全日本音楽コンクールに出場しウィーン大賞を取得。大学在学中にアメリカアイダホ州に一時留学し、ジャズやポップスに興味を持ちクラシック以外のジャンルの仕事も始める。
卒業後宮本亜門ミュージカル『くるみ割り人形』オーケストラに参加。アーティストのサポートメンバーとしてテレビ出演やライブツアーに参加する。同時に歌を歌ってみたいと言う気持ちからコーラスグループ『ぺコンボ』に参加。その後メンバーとして歌とトランペット演奏を披露し、数々のアルバムを発売する。また後進の指導も積極的に行い『マスボントランペットスクール』を主宰。

PR:トランペット、音楽の魅力をたくさんの人々に伝えて行けたらと演奏活動を続けています。
たくさんの方と出会い、知恵をお借りしながら様々な企画をし、実行する事を目標に、クラシックからジャズまでジャンルを問わず対応出来る様、日々努力して参ります。

URL:http://masubon.jp 
 クラリネット  柴田 真理(Mari Shibata)

北海道帯広市出身。
国立音楽大学卒業。東京ミュージック&メディアアーツ尚美ディプロマコース修了。
イタリア・ミラノ音楽院、ガゼノビオ音楽アカデミー(トレヴィーゾ)でクラリネットマスターコース修了。
在学中、エルベ劇場コンサート、クザーニ宮殿コンサート等多数のコンサートに出演。ソロリサイタルも開催する。
またオペラ『La Boheme』『Rigoletto』をピアノ・クラリネット編曲にて伴奏。テノール歌手ヴィンチェンツォ・プーマ氏とイタリア民謡曲集をCD発売する。
ジョセッペ・タシス国際クラリネットコンクール特別賞ジョヴァンニ・アルベルティーニ室内楽コンクール特別賞、リッソーニ音楽コンクール室内楽部門第1位。
現在はクラリネットアンサンブル等でソロ、室内楽、様々な演奏活動を行いながら、後進の指導も行っている。

URL:http://ameblo.jp/clamari/
 
トランペット
  東山 華奈(Kana Higashiyama)

洗足学園音楽大学音楽部卒業。
在学中をソロの他、室内楽等を学ぶ。
現在は金管アンサンブルユニットで数々のチャリティーコンサート等を経験し、演奏者の心が聴衆の心に伝わる演奏を日々学んでいます。
 
クラリネット
  宮田 愛子(Aiko Miyata)

12歳よりクラリネットを始める。桐朋学園大学音楽学部卒業、桐朋学園大学音楽学部研究科修了。
在学中に学内選抜による室内楽演奏会に出演。

第5回ドルチェ楽器デビューコンサートに出演。第23回日本クラシック音楽コンクール第4位。
2013年よりフリーランスのクラリネット奏者として、本格的に音楽活動を開始。
現在はソロ、吹奏楽、オーケストラの様々な演奏会へ出演。また、いくつかのアンサンブルグループを主宰し、パーティー演奏、結婚披露宴での演奏や、小・中・高校での音楽鑑賞教室、各イベント・行事での演奏を行っている。
クラシックにとらわれず、ポップスのライブサポート演奏や、スタジオ録音等も行う等、活動の場を広げている。
更に、演奏活動の傍ら、吹奏楽指導や個人レッスン等の後進指導も行っている。
clarinette trio L’oeillet、wind trio-MAY lilv、Ensemble Rire Sonore、ブリランテ・ウィンド・アンサンブル、ブロッサム・フィルハーモニック・オーケストラ各メンバー。
2014年5月、第3回WORLD PEACE CLASSIC CONCERTにてモーツァルトクラリネット協奏曲を演奏。

PR:協調性を持って人と接し、演奏も、共に演奏する相手を尊重し音を混ぜながら演奏をしております。
 
クラリネット
 広瀬 汀(Migiwa Hirose)

兵庫県出身。4歳よりピアノ、12歳よりクラリネットを始める。
東京ミュージック&メディアアーツ尚美コンセルヴァトアールディプロマ科修了。
第20回日墺文化協会フレッシュコンサートに出演。
2008年よりクラシック音楽イベント『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン』のエリアコンサートに7回続けて出演。

現在はソロやアンサンブルにて様々な演奏会に出演する他、後進の育成、オーケストラや吹奏楽のエキストラ、レコーディング等で活動する。

また福祉施設での演奏などの慈善事業にも積極的に参加している。『国境なき楽団』会員。

PR:クラシックはもちろん、ポップスやオールディーズやショーロ等、クラリネットの柔らかな音色を持ち味に演奏致します。
 
ホルン
田中 大地(Daichi Tanaka)

洗足学園音楽大学卒業。
第36回国際芸術連盟新人オーディション合格、奨励賞受賞。
第17回江戸川区新人オーディション合格。
現在はオーケストラ、吹奏楽、室内楽等、様々な演奏活動を行っている。
また編曲家としてもホルンアンサンブル、金管アンサンブルを手掛けるなど、活躍の場は留まらない。
洗足学園ニューフィルハーモニック管弦楽団、ブリッツヒルハーモニックウインズ、横浜ベイ・オーケストラ、フィルハルモニア多摩各団員。
金管五重奏団”Doo!!”メンバー。洗足学園音楽大学演奏要員。
 
トランペット
米田 ゆき(Yuki Yoneda)

神奈川県出身。
東京音楽大学付属高校、同大学トランペット科卒業。
現在はオーケストラや吹奏楽での客演として活躍し、室内楽やソロ等多方面に渡って演奏を行っている。
また、小学生マーチングバンドの指導や、音楽教室の講師として後進の指導も行う。
横浜ベイ・オーケストラ在団。東京イボンヌ演奏劇団員。

作曲家

    今田 覚 (Satoru Konda)

生年月日:1989年7月28日(しし座)
出身:宮城県
血液型:O型
趣味:映像制作
URL:https://soundcloud.com/satopon728
9歳でキーボード、ピアノを始め、16歳よりギターと共に和音や音楽理論を独学で学ぶ。
大学ではクラリネット等の管楽器・ピアノ・編曲を担当し、更なるジャンルの幅を広げ、その曲はBGM、歌もの、ロック、J-POP、クラシックの多方面に渡る。
前職は和食店で働きつつも、『うなぎの唄』や『恵方寿司の唄』を作曲し、店内のBGMとして採用され売上向上に貢献した。
全体の特徴として明るい親しみやすいメロディが主である。

PR:お客様の”想い”を”音符”にし、大切な方へ”音”にしてお伝え致します。ゆったりとした親しみやすいメロディから、壮大な曲まで、ご依頼があればどんな曲もお作り致します。
一生の想い出をご一緒に形にしていきませんか。
   MAISA

3歳よりピアノ、4歳よりヴァイオリンを始める。桐朋学園女子高等学校音楽科を卒業し、桐朋学園大学音楽学部卒業
2000年第10回日本クラシック音楽コンクール奨励賞受賞。2007,北海道旭川市にて開催されたウィーン国際バイオリンセミナーin旭川において、最優秀生に選ばれる。翌年、北海道旭川市より助成金を受け、ザルツブルグ・モーツァルテウム国際音楽アカデミーに特待生として参加。
2011年スロベニアにて開催されたブレッド国際音楽コンクールにて第2位(最高位)を受賞。2007年成績優秀生として桐朋学園内『Student’s Concert』に出演。2009年、2014年サントリーホールにて開催されたヴァイオリン・フェスタ・トウキョウに出演。
その後も学内選抜で様々な学内コンサートに出場する傍ら、学外においても自ら室内楽ユニットを立ち上げ、数々のコンサートを企画、開催する。
2013年より音楽ユニット『Mad-Street』を結成し、クラシック曲をポップスやロック風に、ポップス曲をクラシック風にアレンジする等し、音楽ジャンルの垣根を崩す事を目指し、作曲編曲活動にも力を入れている。また、音楽活動以外では、得意の英語を生かし、大手企業商品PRの英語ナレーションを担当する等、活躍の場は留まらない。

PR:例えヴァイオリン1本でも、ピアノ1台でも、華やかで壮大な曲を作る事は可能です。演奏者として培った経験を生かし、様々な作曲トリックを使って簡単に弾けるパッセージを難しそうに格好良く聴かせる事も可能です。馴染みやすく、皆様に寄り添える様な、そんな音楽をお届けします。
  萩谷 金太郎 (Kintarou Hagiya)

東京都出身。
3歳よりヴァイオリンを、6歳より作曲を、18歳よりヴィオラを学ぶ。
2011年東京音楽大学を卒業。
2013年桐朋学園大学院大学を卒業。
2014年京都市交響楽団にヴィオラ奏者として契約入団。

ヴィオラ奏者でありながら、作編曲を手掛け、弦楽四重奏、木管五重奏、オーケストラ等を中心に制作。

PR:音を楽しむ!をモットーに、お客様にも演奏家様にも最大限の楽しみを提供出来る様努めます!
   城代 悠子 (Kinoshiro Yuko)

国立音楽大学音楽教育学科リトミック専修卒業。
4歳よりピアノを始め、大学で作曲やキーボードハーモニー、即興演奏、声楽も学んだ。卒業時に卒業作品演奏会に出品。平成24年東京国際芸術協会全日本作曲家コンクール室内楽部門入選。同受賞者演奏会に出品。
第3回かつしか作曲コンクール(旧広島コンクール)佳作受賞。クラシック、ポピュラー、Jポップ等を幅広く作曲。

PR:人々に親しみを感じて頂いたり、感動を与える事のできる曲作りを常に意識しております。また、耳コピーによる編曲もよく行っております。私の曲によって人々が癒されたり、又元気づけられたり、感動を与えられることができれば何よりも幸いです。
   土麗楽 玖狸壽 (Christian Traylor)

アメリカ ジョージア州出身。
7歳よりピアノを学ぶ。
2003年より作曲を、2009年より筝を学ぶ。
2010年サウスカロライナ音楽大学音楽学部作曲家を卒業。
2012年より生田流の筝曲を学び、2013年より東京に拠点を移す。

演奏可能な楽器:ピアノ、筝、フルート、サックス、琴他
独奏曲から協奏曲・交響曲までの幅広いクラシック音楽の作曲・編曲。

PR:アメリカで学んだことと、日本で学んだことを合わせて、新しい音楽を見つけたいと思っております。例えば、筝でクラシックの演奏をしたり、日本の伝統的なメロディーを洋楽器で演奏したり、また両方の要素を合わせた新たな音楽を作って、感動を伝えたいと思います。

https://soundcloud.com/ChristianHendersonTraylor

 Comming soon!    帯刀 菜美 (Nami Tatewaki)

3歳よりピアノを、13歳より作曲を始める。
京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻、同大学院修士課程音楽研究科作曲専攻を主席で卒業。京都市長賞を受賞。
純粋な音楽作品としてのクラシックのみならず、舞台音楽や映像に付加される音楽にも興味を持ち、在学中からミュージカルや学生の映像作品の音楽を創作。
学生時代に作曲を手掛けたオリジナルミュージカル『アスカと曲芸師』の初演が高く評価され、2013年8月京都府長岡記念文化会館のホール共催事業として再演された。

URL:https://soundcloud.com/nami-tatewaki

PR:たとえ見慣れた日常の風景でも、そこに音楽を添えると見違える景色になることがあります。誰かと共有したい大切な時間や空間に、あるべき音楽、あることが自然な音楽を見つけ出して、音を使って空間をデザインすることをモットーに作曲をしています。
 No Image!  小坂 咲子 (Sakiko Kosaka)

東京芸術大学音楽学部作曲科卒業。東京芸術大学院修士課程作曲科、及び同博士課程作曲科修了。Ph.D.取得。
1997年、1998年に日本音楽コンクール入選。199年G.コンティッリ国際作曲コンクール第2位、2000年ブッキ国際作曲コンクール第2位、2003年ACL入野義朗記念賞受賞、2009年ISCM WNMD in 2009(スウェーデン)入選、2011年Seoul Drum Festival(韓国)等様々なコンクールで賞を受賞している。

主要作品:華蝶乱一筆策とオーケストラのための
     細野擦一オーケストラのための
     Bamboo’s cave クラリネットとチェロのための 等多数
実績:女声合唱編曲「時の流れに身をまかせ」東京音楽書院全曲出版演奏
   オペラ「ラ・ボエーム」「蝶々夫人」アリアより編曲演奏
   宝塚歌劇団作品よりオーケストラ編曲演奏 等多数

PR:実際の演奏者・企画・予算・リハーサル・ステージマネージメント・楽屋裏・スタジオ・譜面手直しなどの現場感覚、及びプロダクツに基づいた作曲・アレンジを得意と致しております。

作品音源はこちら   
   渡会 美帆 (Miho Watarai)

5歳よりピアノ、14歳より作曲を本格的に始める。東京音楽大学音楽学部音楽学科作曲専攻(芸術音楽)卒。卒業後よりアンサンブルの新作発表をするほか、2003年からはピアノソロでも活動を開始し、クラシック以外のライブ・イベント等にも参加。
又自作の他、即興演奏も始め、2005年よりパリ在住の日本人アーティストとのジョイントライブ『Parisノ エスプリ ニホン ノ エスプリ』を開催。他分野アートとのコラボレーション、鍵盤ハーモニカも使用したフリー即興セッション、また他の演奏者への作曲・編曲等も行っている。
近年では主に朗読とのコラボレーションを中心とした公演作品にも活動の幅を広げ、これまでに朗読の為の楽曲提供は20作品を超えている。
また、楽曲分析、音楽理論の講座・ワークショップ等の活動も多数行っている。

主要作品
『空の話』(vn&pf)
『COSMICマリンバとピアノのための~』
『三つの東北民謡による幻想曲』(ob&pf)※2012年パリにて初演
その他、ピアノソロ作品等多数

主な音楽制作実績
Buster Keatonのサイレント映画上映生ライブ『Silent cinema live~あなたと夜のキートンと~』の企画・作曲・演奏(2007)
袋井市・月見の里学遊館にて大岡淳演出の市民参加劇『ゴリ押し結婚』の音楽・ピアノ演奏(2009)
即興演奏×ライブペイント×ダンス×映像『tonalite』即興演奏担当(2009.2010.02011)
(公財)静岡県舞台芸術センター(SPAC)での『SPAC俳優による朗読とピアノの午後』作曲・演奏(2009~2013毎年出演)
はままつ演劇・人形劇フェスティバル合同企画『天使は何を食べているの?』の作曲・演奏(2014)等多数

PR:クラシック音楽を土台としながらも、ジャズや民族音楽、日本音楽、時には音楽を離れ音そのもの、また音以外の様々な現象の要素を楽曲の素材とし、その時その時に出会った音、人、テキスト、環境等との化学反応で起こる新しいクリエイションを常に試みています。
単なるBGMでは終わらない、テキストに立体感を与える朗読の為の音楽制作等を得意としています。また、室内楽アンサンブルの為の編曲も多数手がけております。ピアノソロからオーケストレーションまで、これまで培った作曲・編曲・コラボレーション企画等の経験・スキルを生かし、ご要望に合わせた臨機応変な作品作りをさせて頂きます。

URL:
http://www.mihowatarai.net
http://www.myspace.com/raizo357 (
楽曲配信

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